帰宅後のひと悶着

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今日も午前中からの仕事でした(^^)

いつも通り5時半に起床して、お弁当と朝食を作り、ルーティン掃除。

じっとしていると、いろいろと考えて精神的にきつくなるので、こんな時は仕事がありがたいなぁと思いました。

義理実家での話し合い。

無事に終わって一安心だと思っていたのですが…。

ひと悶着ありました。

自宅に帰りついて、夫が、無事に帰りついた連絡と、今日のお礼の電話をかけました。

(実家は県外です。)

すると、義理母が号泣しているというのです。

(電話には、義理父がでました。)

どうやら今日の話の内容で、少々不満があったようでした。

その不満とは、3点の事について。

(①実家に戻らない②金銭援助はできない③つきっきりの介護はできない)

話を聞くべく、私が義理母と電話で話をしました。

義理母の話

・こちらに3点のことについて話をしたのなら、○○ちゃんの実家にも(私です)同じような対応でいてほしい。

・私たち夫婦は子供の重荷になりたくないし、子供に迷惑をかけるつもりはない。だけど、○○ちゃんは長男の嫁。こちらの家に嫁いできたのだから、自分の実家よりこちらの実家に気持ちをむけてほしい。

・○○(夫)のことを占い師さんに占ってもらったところ、お嫁さんにもっていかれると言われたことがある。○○は私たち夫婦が大切に育てたかわいい子供。今回の話を聞いて、○○が幼かった時のことなどを思い出し、涙があふれてとまらない。

・私は、県外のお嫁さんをもらう事には反対だった。(私の事です。)でも、○○ちゃんのお母さんにお会いした時(私の母です。)「○○家の色に染まりなさい。」とおっしゃってくださって、(私に母がいい聞かせていたらしいです。)それが本当にありがたかった。なので、○○ちゃんには、長男の嫁としての自覚をもってほしい。

・親を大事にしないとバチが当たる。自分たちはもちろんのこと、自分たちの子供にも災いが起こる。私の周りにいる人で、親を大事にしない人は、皆、ろくでもない人生を歩いている。

以上のようなことを、言われました。

話をしている間、ずっと号泣でした。

私は号泣している義理母を、なだめるようにして話を進めました。

今回の話は義理両親にとって、ショックな内容だったことに変わりはありません。

その点について、「きつい話をしてしまい、ごめんなさい。」と謝りました。

話し合いをするきっかけとなったのは、私の父が、心筋梗塞で倒れたから。

健康で頭がしっかりしている時にこそ、老後の事についていろいろと話合ったり、確認作業は重要だと考えました。

お互いのためを思って、話合いをしたということだけは理解してほしい。

そんな話をしました。

義理母が落ち着いてくれたところで、義理父に電話を変わってもらい、一言お詫びをしました。

長くなるので、続きはまた明日に更新しますね。

~今日のお弁当~

~今日の夕食~

ミートソースのスパゲティと桃(^^)

手抜きです(-_-;)

 

 

 

 

 

 

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