あなたの嫌いは見抜かれている。

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今日も仕事(-_-;)

今週は5連勤です。

午後からの仕事でしたので、午前中に家事をすませて仕事に行きました。

もうすぐ1年経つのに、まだ仕事に慣れない自分がいます。

仕事に入る前に、ドキドキするんです💦

更年期なのか(^_^;)

仕事中にも汗をかきますし💦

体内から、アドレナリンが大量放出されている感じです(-_-;)

やれやれ…。

さて、昨日の続きです。

Mさんが私に塩対応だった理由。

それは、K’さんと私が知り合いだったからかな?と。

K’さん、いつもこのブログに登場していますが、口調や態度がとても冷たい時があるのです。

(悪気はないと思うのですが。)

それは、Mさんに対しても同じ。

Mさんは、K’さんの事をとても嫌っているのです。

(実際に、MさんからK’さんの愚痴を聞かされることもありましたし、他の方から、MさんがK’さんの事を嫌っているという事を聞いていました。)

K’さん、入社したばかりの私に、とてもよくしてくれたのです。

それが、面白くなかったのではないか…。

K’さん、私に厳しい時もありますが、Mさんと私に対する差は少しあるように思います。

なので、Mさんがいる前で、K’さんと仲良くするのは本当に気を使うのです…。

憶測なんですけれどね💦

今は、Mさんとほとんどシフトを組むことはなくなりましたが、以前のようにトゲトゲした仲ではありません。

まずは、私が変わろうと努力をしました。

私は、Mさんがとても苦手でしたが、その気持ちって、絶対に相手に伝わっていると思ったのです。

そんな相手に、人が思いやりを持って接してくれるはずはありませんよね。

『Mさんの事が好き。私は、Mさんの事が好きなんだ。』

と自分に暗示をかけるようにしました。

そして、自分からコミュニケーションをとるように努力をしました。

すると、現在では、お互いの家族の事を軽く話せるようになりましたし、私が職場に来ると、手を振ってにっこり微笑んでくれるようにもなったのです(゚Д゚;)!!

(今日もそうでした(^^))

もちろん、手を振るようになったのは、私の方からです。

Mさんが単純な人(失礼!)だったという事もあるのかもしれません。

でも、たったこれだけのことで、かなり働きやすくなりました。

ストレスフリー超大全の人間関係編:嫌いな人と付き合う方法での一文。

『あなたの雰囲気や態度から、あなたの「嫌い」は見抜かれている。相手は非言語的なサインを無意識に察知し、あなたに対する態度をより冷たい、あるいは厳しいものにしていくのです。』

本を読んでこのことを知ったのは、随分あとの事でした。

非言語的なサイン。

自分では気づきにくいことだけに、本当に気を付けなければならない。

物凄く気を付けなければならない。

(樺沢先生が、YouTube動画でこのように話されていました(^_^;))

自分の経験と照らし合わせて、十分に納得できました(^^)

~今日の夕飯~

~今日のお弁当~

撮影を忘れていました💦

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